サットン母斑と尋常性白斑との関係を質問


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投稿者 なつきのママ日時 2000 年 3 月 16 日 10:28:02:

 はじめまして。現在7歳の息子が3歳ころに目の縁に白い斑ができました。
5歳頃に少し大きくなっているようなので医者に見せたところ
首のほくろの周りの白斑を指摘され、そのほくろを消す為に
免疫系が過剰に働いている、サットン母斑だといわれました。
ほくろが消えれば、徐々に治ってくるだろうとのことで何も治療なしでした。
一年ほど前、ためしにとアロビックスというのを1週間ほど塗ったところ
あっという間に白斑が広がり、両目まわりと鼻の両脇まできてしまいました。
 それで、ほくろを含む白斑を手術でとってしまうということに
なったのですが、手術待ちのあいだに、徐々に治るきざしがあったりして
中止され(夏のプールでの日焼けのせいかもとのこと)それから半年です。
 いくら調べてもサットンなんて名前は検索ででてきませんし、掲示板をすべて
読ませていただいたところ、「ほくろを攻撃」以外は
「尋常性白斑」とかわらないような気がします。
 最初は「ほくろがきえれば治る」と言っていた先生も今ははっきりしたことを
いってくれません。(少しだけほくろは小さくなったような気もする)
一番最近できた足の股の白斑は、近ごろ少し小さくなりました。
ほくろまわりの白斑もちょっとずつ小さくなってるような気がしますが
顔の白斑は逆に広がっているような気がします。
 ほくろまわりの白斑ごと、やはり、手術でとってしまったほうが
いいのでしょうか、それとも攻撃対象がなくなってしまうと混乱してしまうのでしょうか。
ずっと誰も、どこにも答えてくれる人がいず不安で、長々と書いてしまいました。
お忙しい中申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。




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