投稿者 ■松原勝利■日時 2000 年 3 月 13 日 21:51:47:
回答先: 子供のほくろ 投稿者 りお 日時 2000 年 3 月 11 日 08:47:11:
口腔内の色素性病変が、皮膚の色素性病変に比べて、とくに悪性の頻度が高いということは ありません。今回生じたものが母斑(ほくろ)なのか、或いはその他の疾患(例えば 悪性黒色腫、血腫などの血管病変など)なのかは、診察をうけられて判断していただいたほうが よいかと思います。その上で、このままにして良いかどうかを判断してもらいましょう。
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コメント: > 口腔内の色素性病変が、皮膚の色素性病変に比べて、とくに悪性の頻度が高いということは > ありません。今回生じたものが母斑(ほくろ)なのか、或いはその他の疾患(例えば > 悪性黒色腫、血腫などの血管病変など)なのかは、診察をうけられて判断していただいたほうが > よいかと思います。その上で、このままにしてよいかどうかを判断してもらいましょう。