投稿者 ■松原勝利■日時 2000 年 2 月 25 日 21:34:17:
回答先: ウイルス性のいぼについて教えて下さい 投稿者 鈴木さかえ 日時 2000 年 2 月 24 日 23:35:09:
>顔も、液体窒素でやくことができるのでしょうか??
可能です。
> このまま、液体窒素で、根気良く焼きつづけた方がいいのでしょうか?
色々な補助療法(漢方薬の内服や外用、免疫賦活剤の内服、角質溶解剤の貼付、 抗癌剤の局注、人工接触アレルギー法など)がありますので、先生と御相談されてはいかがでしょうか。
> 家事育児を人に頼んで、入院するつもりでレーザー治療をしたほうがいいのでしょうか?
主治医の先生が勧められておられるようですので、治療法のひとつとして御自身で 判断されてはいかがでしょう。
> これ以上、増やさない様にするには、どのようにしたらいいのでしょうか?
接触により他の部位にもうつりますので、疣贅の部分をいじらないようにしましょう。
> 抗体が出来たら、しぜんになおることもあるのでしょうか?
免疫力での自然治癒もあります。
> ほかの病院で、セカンドオピニオンを聞いてみたほうがいいのでしょうか?
おそらく、どの皮膚科を受診されても、疣贅の治療は液体窒素療法が主流ではないかと 思います。しかし、現在の治療に疑問を持たれておられるのでしたら、セカンドオピニオンを 受けられるのもひとつの方法と思います。
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コメント: > > 手と足にウイルス性の疣が出来、液体窒素で焼いてもらっています > >顔も、液体窒素でやくことができるのでしょうか?? > 可能です。 > > このまま、液体窒素で、根気良く焼きつづけた方がいいのでしょうか? > 色々な補助療法がありますので、そちらのほうも先生と御相談されてはいかがでしょうか。 > (漢方薬の内服、外用、免疫賦活剤の注射、角質溶解剤の貼付、抗癌剤の局注、 > 人工接触アレルギー法など) > > 家事育児を人に頼んで、入院するつもりでレーザー治療をしたほうがいいのでしょうか? > 主治医の先生が勧められておられるようですので、治療法のひとつとして御自身で > 判断されてはいかがでしょう。 > > これ以上、増やさない様にするには、どのようにしたらいいのでしょうか? > 接触により他の部位にもうつりますので、疣贅の部分をいじらないようにしましょう。 > > 抗体が出来たら、しぜんになおることもあるのでしょうか? > 免疫力での自然治癒もあります。 > > ほかの病院で、セカンドオピニオンを聞いてみたほうがいいのでしょうか? > おそらく、どの皮膚科を受診されても、疣贅の治療は液体窒素療法が主流ではないかと > 思いますが、現在の治療に疑問を持たれておられるのでしたら、セカンドオピニオンを > お聞きになられるのもひとつの方法かと思います。